
日本中の涙をさそった感動のストーリー「だいじょうぶ だいじょうぶ」と、
こどもの成長を見守るお話をアニメーションにしました。
こどもの成長を見守るお話をアニメーションにしました。
作品紹介
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だいじょうぶ だいじょうぶ
毎日のようにお散歩を楽しんでいた、ぼくとおじいちゃん。小さかったぼくにとって、そのお散歩はとても楽しく、新鮮な冒険でした。でも、たまには怖いこともあるし、しょんぼりしてしまうようなこともあります。そんなときおじいちゃんはぼくの手を握り、「だいじょうぶ だいじょうぶ」と、おまじないのようにつぶやくのでした。それは、この世の中、そんなに悪いことばかりじゃないってこと。そうして少しだけ大きくなったぼくは、少しだけ年をとったおじいちゃんに会いに行きます。
原作絵本:講談社 刊- © Hiroshi Ito 1969 / licensed by
Medialynx Japan - © Digital Media Lab., Inc.
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へびくんのおさんぽ
おさんぽしていたへびくんの前に、大きな水たまりが現れました。身体を大きく伸ばして、水たまりを渡ろうとしたへびくん。そこに動物たちがやってきて、「わたらせてください」とお願いされてしまいます。へびくんの身体は、まるで水たまりにかかる橋のようだったのです。ついには大きな象までやってきてしまいます・・・!
原作絵本:鈴木出版 刊- © Hiroshi Ito 1992 / licensed by
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ぱんつも いいな
虫やどうぶつたちは、どこでもおしっこ、どこでもうんち。
原作絵本:講談社 刊
”ぼく”も、きのうまではそうでした。きのうおむつとさよならした”ぼく”は、それがちょっとだけうらやましいのです。- © Hiroshi Ito 2000 / licensed by
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すこしは きれいに
髪はぼさぼさ、おふろも入らない、おとうさんとおかあさんの言うことをきかない”ぼく”。どろどろのぼさぼさになって、おさるの仲間になってやる。だけど、おとうさんとおかあさんは、”ぼく”とおさるの見分けがつくのかな?
原作絵本:講談社 刊- © Hiroshi Ito 2002 / licensed by
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すぷーんを もてば
すぷーんとふぉーくを使うことになった”ぼく”。いぬも、ねこも、さるだって、すぷーんやふぉーくは使わない。どうしてほくだけ?とちょっぴり不満です。口や手でだって上手に食べられるのに、どうしてこんなの使うんだろう。
原作絵本:講談社 刊- © Hiroshi Ito 2002 / licensed by
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おてては ぴかぴか
ちょうちょうのこな、どろのおだんご、はっぱのしる・・・。
原作絵本:講談社 刊
よごれた手には、一日のできごとがたくさんつまっています。だから、おとうさんとおかあさんに今日のことをおはなししながら、”ほく”はゆっくり手をあらうのです。- © Hiroshi Ito 2000 / licensed by
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