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キャリア採用
募集対象:3年以上の経験者 CAREEA
コミュニケーションを大切にし、現場スタッフ一体となって責任を持って制作に取り組める技術と意欲のある方をお待ちしております。(原則として日本語でコミュニケーションがとれる方のみ)

■現在募集している業種は以下の通りです。応募希望の方は各業種名をクリックしてお進みください。

 

新卒採用
募集対象:大学、短大、専門学校を卒業見込みの方 NEW GRADUATES
CGが好きでコミュニケーション能力があり、やる気と熱意のある方を募集致します。(原則として日本語でコミュニケーションがとれる方のみ)

■募集中
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サポートスタッフ募集
当社とビジネスパートナーとして長くお付き合いいただける方を募集しています。 OUTSOURCING
ディレクター、CGデザイナー他、随時募集中。(原則として日本語でコミュニケーションがとれる方のみ)

エントリー方法 下記の2つのうちどちらかお選び下さい。
■サポートスタッフ申し込みフォーム
■郵送にて
・履歴書
・職務経歴書
・ポートフォリオ(デジタルデータ、プリント、作品掲載サイトURL等、アピールできるもの)
上記必要書類を当社までお送りください。
書類選考の上、面接日をご連絡致します。

ご質問はお問い合せフォーム「CONTACT」からお問い合わせください。
または弊社Facebook、twitterへのダイレクトメッセージからでも可能です。
Facebook:https://www.facebook.com/DMLPR
twitter:https://twitter.com/DML_JP

尚、提出書類は返却不可のため、提出する作品等は必ずコピーにして下さい。

※ポートフォリオはデジタル媒体やweb媒体、クラウドサービスでもかまいません。
 web媒体の場合は作品が掲載されているURLを履歴書か職務経歴書にわかりやすく記載ください。
※遠方からご応募の場合はWEB面接も場合により対応可能ですので、相談事項として履歴書に記載ください。ただし、最終面接はご来社していただく必要がございます。
※お送りいただく個人情報は、採用可否の判断および選考に関するご連絡以外の目的には使用しません。
※ご応募の際にお預かりする履歴書及びデータ等の個人情報は、採用選考後、速やかに処分または削除いたします。
返却やお問い合わせには応じかねますので、ご了承ください。
サポートスタッフ申込フォームはこちら ENTER
郵送先
〒104-0032
東京都中央区八丁堀3-27-10 八丁堀プラザビル4階
株式会社デジタル・メディア・ラボ 「キャリア採用担当者」 宛

 

代表取締役社長インタビュー

採用活動や弊社の動向について、弊社 代表取締役社長 浦澤 貴洋にインタビューをしましたのでご紹介いたします。

一人ひとりを活かすのが、仕事です。

(株)デジタル・メディア・ラボ 代表取締役社長
浦澤 貴洋
アミューズメント業界向けの電子部品営業や新規ビジネスを多数経験。
その知見を活かし、2003年から(株)デジタル・メディア・ラボへ。組織づくりに力を発揮している。
2015年5月より社長就任。

時代の波を、つかんできました。

私たちとエンターテイメント業界のお客様との関わりは、インベーダーゲームにさかのぼります。1970年代後半、ゲームセンターを中心にインベーダーゲームが大ブームを巻き起こした際、私たちはビデオゲーム向けのモニターを販売し、その波に乗らせていただきました。その後、1980年代には、任天堂から発売された家庭用ゲーム機「ファミリーコンピューター」のブームに乗って、カセットメーカー各社の代りにゲームカセットの製造を請け負いはじめました。そうした流れの中で、技術・ソフトウェアに関するノウハウを蓄積し、アミューズメント機器と呼ばれるジャンルへ事業を拡大。商社として電子部品を調達するだけでなく、中身のコンテンツもあわせて制作する。ユニット(半完成品)で提供することで、付加価値の高いサービスへと成長しています。
現在では、ゲームやアミューズメント機器のみならず、プラネタリウムの映像やイベントでの展示映像、テーマパークの4Dシアター映像、CM、映画、アニメーション番組、ミュージッククリップなど、幅広い分野でクリエイティビティを発揮しています。

現場を見つめれば、やることが見えてくる。

事業部としての転機は、2003年9月。一流のCG技術をもつ(株)デジタル・メディア・ラボ(以下、DML)が、加賀グループの一員に加わったタイミングです。私自身のキャリアとしても、専務として同社をマネジメントする立場になり、ターニングポイントだったように思います。とはいえ、異動して半年間は何も言わない、と決めていました。違う会社から来た人間から、いきなり「ああでもない」「こうでもない」と言われても、現場は嫌だろうし、動かないと思ったのです。まずは客観的に現場を見つつ、一人ひとりの個性を把握するように努めました。その後はコアタイムを設定したり、定時退社日をつくったり。できることから一歩づつ取り組みました。クリエイティブの現場はどうしても夜が遅くなりがちですから、体調管理のためにも、生活リズムを整えたほうがいいなと考えたからです。また、安定して仕事を獲得するため、営業メンバーも増やしました。

ポテンシャルを伸ばす、架け橋になる。

DMLは今、アミューズメント機器に使用される映像制作のほか、ゲームソフトの受託開発も展開しています。中でも、人間の動きをもとに表現豊かなアニメーションをつくる「モーションキャプチャー」は、さまざまなお客様から高い評価をいただいており、2007年に制作した「やさいのようせい」や2009年の「World Soccer WINNING ELEVEN 2009」などは、国内外のコンペティションにおいても、数多くの賞を受賞しました。
まだまだポテンシャルのある会社です。私自身が加賀電子との架け橋になって、グループのシナジーを起こしていきたい。そして、クリエイティブは人がすべてですから。一人ひとりがより成長していけるような環境をつくっていきたいですね。

このインタビューは、弊社の親会社である加賀電子株式会社の新卒採用サイトにも掲載されています。 そちらもぜひご覧ください。
加賀電子株式会社 新卒採用サイト
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